J論 by タグマ!

初めての代表、加藤恒平が残した言葉。クリスティアーノ・ロナウドが審判に発した言葉。選手たちの言霊【タグマ!今日の注目】

WEBマガジンプラットフォーム“タグマ!”から届いたJの声をピックアップ。
彼らは何を考え、何を感じているのか? 選手たちの言葉には力がある。


町田日和【町田】

【プレミアムコンテンツ】
【スペシャルストーリー】加藤恒平選手(日本代表/PFCベロエ・スタラ・ザゴラーブルガリア)/激動の1シーズンと17日間・前編

日本のトップの選手たちが集結した集団の中で、何が通用して、何が足りなかったのか。そして自分の立ち位置は、代表の中でどこにあるのか。それを身をもって体感できただけでも、今回の代表メンバーに選出された価値はあったと、加藤は言う

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2017年6月、初の日本代表選出、しかし出場なし
ピッチにもベンチにも入れない、それでもイランにいた。
観客と同じスタンドから加藤は何を見ていたのか。
ブルガリアからやってきた新戦力の言葉は、後編へ続く……。

町田日和
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ライター郡司聡が編集長を務め、FC町田ゼルビアを中心とした、少年サッカーの街・町田の情報を伝えるWEBマガジン


石井紘人のFootball Referee Journal【審判】

【無料コンテンツ】
クリスティアーノロナウドから学ぶ、レフェリーとはどのようにコミュニケーションをとるべきか【審判批評無料コラム】

「前半は少し興奮していた選手もいた。
だから、後半はキャプテンである僕がチームをコントロールすると約束する。
ハーフタイムにもそのことを皆にも話をした」と
前半の謝罪をしていたのだ

2010年南アフリカW杯、ブラジル対ポルトガル。
激しい戦いの中、ポルトガルのエースは審判の元へ行く。
クリスティアーノ・ロナウドの言葉に隠されたその意図とは?
サッカー選手に必要なスキル、それはコミュニケーション能力である!!

石井紘人のFootball Referee Journal
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石井紘人が、フットボールの審判について取材先で議論し、読者と議論するWEBマガジン