青黒の翼・米倉恒貴が描いた「出来過ぎ」のサクセス・ストーリー

海外組が不在となる東アジアカップの代表メンバーの中には、日本代表ではなじみの薄いフレッシュな新顔が多数含まれていた。2年前の同大会で柿谷曜一朗(バーゼル)や山口蛍(C大阪)ら、のちにW杯メンバーとなる新たな戦力が発掘されたように、今大会でもW杯予選に向けて新たな戦力の台頭が望まれる。今回の特集ではハリル・ジャパンの新鋭たちに所属クラブの番記者が迫った。第3回は昨季の三冠奪取に貢献したG大阪の右SB米倉恒貴にフォーカスする。

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