【東京V】【練習レポート】写真ギャラリー『TM 桐蔭横浜大戦』

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【無料記事】【練習レポート】写真ギャラリー『TM 桐蔭横浜大戦』(19.1.26)スタンド・バイ・グリーン


さあ、待ちに待った今季初のトレーニングマッチだ。相手は関東大学サッカーリーグ1部の桐蔭横浜大である。
さあ、待ちに待った今季初のトレーニングマッチだ。相手は関東大学サッカーリーグ1部の桐蔭横浜大である。

最初にキャプテンマークを巻いたのは、ジェフユナイテッド千葉から加入した近藤直也。
最初にキャプテンマークを巻いたのは、ジェフユナイテッド千葉から加入した近藤直也。

注目の山本理仁は特に気負うこともなく、落ち着き払ったプレーを見せた。味方のパフォーマンスを引き出すボールの動かし方を知っている。

今季は本領発揮といきたいレアンドロ。
今季は本領発揮といきたいレアンドロ。

左サイドでアップダウンを繰り返した永田拓也。
左サイドでアップダウンを繰り返した永田拓也。

森田晃樹はセンターハーフでプレー。どうしたの、髪切ってかわいくなっちゃって。
森田晃樹はボランチでプレー。どうしたの、髪切ってかわいくなっちゃって。

アグレッシブ全開の佐藤優平。9番がどうも馴染んでいないが、そのうち見慣れるだろう。
アグレッシブ全開の佐藤優平。9番がどうも馴染んでいないが、そのうち見慣れるだろう。

ヴァウメルソンのアウトサイドキック。さすがの巧さを見せ、周囲とのコンビネーションが確立されれば、チームの強力な武器になる。
ヴァウメルソンのアウトサイドキック。さすがの巧さを見せ、周囲とのコンビネーションが確立されれば、チームの強力な武器になる。

2本目、林陵平がトップに入る。今年も頼んだ。
2本目、林陵平がトップに入る。今年も頼んだ。

渡辺皓太がぐいぐい縦にボールを運ぶ。
渡辺皓太がぐいぐい縦にボールを運ぶ。

華麗なる井上潮音。ピッチの貴公子かよ。
華麗なる井上潮音。ピッチの貴公子かよ。

端戸仁ボールを足元に収める力があり、ワンタッチが抜群に巧い。
端戸仁ボールを足元に収める力があり、ワンタッチが抜群に巧い。

おれによこしやがれと、ネマニャ・コイッチ。
おれによこしやがれと、ネマニャ・コイッチ。

歌舞伎っぽくなってしまった奈良輪雄太。
歌舞伎っぽくなってしまった奈良輪雄太。

2点目を決めた藤本寛也。まさかの右足。
2点目を決めた藤本寛也。まさかの右足。

いかつさを隠せない長谷川洸。日本で一番フェイスガードが似合うかも。
いかつさを隠せない長谷川洸。日本で一番フェイスガードが似合うかも。そして、背景の観客の多さ。新チームへの期待感に満ちる。

2本目から東京ヴェルディユースの選手を次々に投入。U‐18日本代表のセンターバック、馬場晴也。3本目は右サイドバックも。
2本目から東京ヴェルディユースの選手を次々に投入。U‐18日本代表のセンターバック、馬場晴也。3本目は右サイドバックも。

攻撃のセンスが光った松橋優安。U‐18日本代表。
攻撃のセンスが光った松橋優安。U‐18日本代表。

佐古真礼。名はマアヤと読む(二度目)。190センチの大型センターバック。でかすぎてフレームに収めきれない。
こちらも年代別代表の常連、佐古真礼。名はマアヤと読む(二度目)。190センチの大型センターバック。でかすぎてフレームに収めきれない。

【今日の里帰り】

東京Vユース97年組の品田竜之介、その後ろは児玉潤。
東京Vユース97年組の品田竜之介、その後ろは児玉潤。

同じく97年組の冨樫凌央はトップを務めていた。ご存知、U‐18日本代表を率いる冨樫剛一監督とこの長男坊。
同じく97年組の冨樫凌央はトップを務めていた。ご存知、U‐18日本代表の冨樫剛一コーチの長男坊。

98年組の松本幹太は相変わらず馬力のあるところを見せていた。
98年組の松本幹太は相変わらず馬力のあるところを見せていた。


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