東京には永田充と中島翔哉がいる。勝利はヤツらがつかみ取る【タグマ!今日の注目】

WEBマガジンプラットフォーム"タグマ!"から届いたJの声をピックアップ。
ひとりの選手がチームの流れを変える。東京の2人のキーマンに迫る。


スタンド・バイ・グリーン【東京V】

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【この人を見よ!】vol.23 虎穴に入らずんば ~DF19 永田充~(17.7.26)
3月11日、J2第3節の水戸ホーリーホック戦だった。

永田充は持ち前の視野の広さと高度なフィード力を武器に、右へ左へと長いパスを通す。最終ラインの位置からゲームをつくり、コンダクターとしてピッチに君臨した。

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東京Vには、最終ラインでゲームを組み立てる男がいる。
的確なコーチングは、守備だけではなく攻撃でもいかんなく発揮される。
故障から戻ったものの、出場機会に恵まれなかった人物の何が変わったのか?
永田充の戦う姿勢が明らかになる。

スタンド・バイ・グリーン
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ライター海江田が東京ヴェルディのマッチレポート、練習レポート、監督や選手のインタビュー、コラムなど、盛りだくさんの内容でお届けするWEBマガジン


トーキョーワッショイ!プレミアム【F東京】

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【無料記事/ルヴァンカップPOS第2戦第3報】シュート7本を撃ちながら無得点に終わるも、積極的な姿勢の範を示した中島翔哉(2017/07/27)

次々にボールを奪い、仕掛け、シュートを撃つ中島の姿は、速攻大好きな東京ファンの求めるアタッカー像に近いのではないか。

新システム、3-1-4-2はボール奪取からが肝。
「前からプレッシャーをかける」仕組みで輝く男がいた。
中島翔哉が魅せた、今東京にも求められているものとは?
無得点ながらも見えた、実りのプレーオフステージ第2戦!!

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